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窓の結露防止シートならベルメゾンがおすすめの理由

      2016/09/04

我が家の東側の窓は朝すごく結露しています。

以前は捨てる寸前のタオルで拭いていたのですが、いまや面倒になり・・・

昨日の某イベントでベルメゾンの結露防止シートを見て、これよ、わたしが求めていたものは!と思いました。

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ベルメゾンのオリジナル商品、バイオ配合カビ対策結露シート(トナカイ柄)です。

窓の外から見ると、雪の結晶模様になります。

バイオ配合カビ対策結露シート→バイオ配合カビ対策結露シート

ベルメゾンバイオ配合カビ対策結露シートのおすすめポイント3つ

バイオ配合カビ対策結露シートがなぜおすすめなのかというと

はがした跡が残らない

不器用なわたしでもカンタンに貼れる

窓の幅に合わせて自由に切ることができる

からです。

 

特に、バイオ配合カビ対策結露シートを剥がしたときに窓にシールやシートの粘着跡が残らないのはウレシイです!

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ずっと貼り付けたままならラクだけど、夏貼っていたら暑いしね。

 

バイオ配合カビ対策結露シートの裏全部が粘着部分になっているので、貼るのもカンタンです。

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こうやって窓の下枠に沿わせながら、剥がしていけばずれないで貼れそうです。

 

そして、家や部屋によって違う窓枠の幅もフリーカットなのでぴったりに貼れます。

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ちょっとずつ貼りながら、はさみで切れます。

バイオ配合カビ対策結露シートはふにゃっと柔らかい素材なので、普通のはさみで切れますね。

 

バイオ配合カビ対策結露シートの難点はやはりカビ?!

バイオ配合カビ対策結露シートの購入者レビューを読んでいて気になったのが、カビ。

バイオの力をもってしても、シートにカビが生えた、という声がありました。

ということはカビが生えたら新しいバイオ配合カビ対策結露シートに貼り換えればいい、ということですよね。

毎日、拭き掃除するよりははるかにラク。

カビが実際に我が家で生えるかどうかは貼ってみないとわからないけれど、あまりに結露がひどいと生えるかも。

 

ベルメゾンのバイオ配合カビ対策結露シートは長さが2mと4mの2種類あります。

高さはどちらも約8cm。

我が家でバイオ配合カビ対策結露シートを貼りたい窓の幅は2mないので、2m1,190円のタイプを買えば足りそうです。

1,190円、と見て一瞬「高い!」と思ったわたし。

だって、某ホームセンターで結露シート500円以下だし、最近は100均でも売っているし・・・

でも、某ホームセンターの結露シートは幅30cm、高さ30cmなので高さを1/4にしたも長さは1.2m。

美しく切り貼りする自信もないので、ベルメゾンのほうがいいな、と思ったわけです。

 

バイオ配合カビ対策結露シートの柄は3種類

イベントで見たバイオ配合カビ対策結露シートはトナカイ柄でしたが、ほかにリーフ柄と暖色系のチェック柄があります。

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今は12月なのでトナカイ柄でもいいんだけれど、春まで貼り付けておくかもしれないことを思うと、リーフ柄がいいかな。

子ども部屋ならトナカイでもかわいいかも。

柄は個人の好みですけど。

 

バイオ配合カビ対策結露シート、もしできたらバスルーム用も作ってくれたらまとめ買いするんだけれどなぁ。

そうしたら、掃除が楽よね。

ベルメゾンバイオ配合カビ対策結露シートはこちら→バイオ配合カビ対策結露シート

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